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パチンコホールの店内を音量測定

カテゴリー: パチンコ店静穏化計画

パチンコ店の管理者はお客様がどのくらいの騒音にさらされているかをデジタルで一度計測したほうがよいです。
デジタルで計測することにより、客観的に見てどのくらいの騒音かがわかるので対策が打てるわけです。

毎日通っているお客様や働いているスタッフでは慣れが生じてきて、正確に物事を判断することは難しいです。

専門の業者に依頼すると何千円もとられた上、莫大な見積もりで防音施工をされてしまいます。

アマゾンでサウンドレベルメーターを購入し、自分で計測しましょう。



また、遊技台の新台入替を行った際は、必ずサウンドレベルメーターでお客様の座る位置に座って試しうちを行ってボリュームを調節します。この積み重ねが(多少)快適なパチンコホールの環境につながります。
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Tue 2010 | トラックバック(-) | コメント(-)

ケーキ屋さんのスタッフの気遣い力

カテゴリー: 接客力UP

先日ケーキを買いにケーキ屋さんに行きました。

ケーキを買いお釣りを貰うときについつい十円玉を一枚落としてしまいました。
拾おうとしたら床がログハウス調で板にスキマがあり、スキマの間に入ってしまいました。

まあ、十円だからいいやと思ってすぐにあきらめたら、それを見ていた店員さんがすぐさまレジから十円を取り出し、私に「申し訳ございません」と渡してくれました。

たった十円の気遣いですがもう一度来ようという思いがわきました。

こんな気遣い嬉しいですよね。
Sat 2010 | トラックバック(-) | コメント(-)

パチンコ店の騒音問題

カテゴリー: パチンコ店静穏化計画

防音・インテリア ぴあリビングで販売している「遮音シート」です。

10mで7800円ととてもお手頃価格です。


Wed 2010 | トラックバック(-) | コメント(-)

パチンコ店が静かになったら・・・

カテゴリー: パチンコ店静穏化計画

パチンコ店ってなんであんなにうるさいのでしょうか?

最近ようやく防音対策され、多少静かになったパチンコ店が出来てきたようです。
世界で初めて!静かなパチンコ店という記事を読みました。

そもそも何でうるさくしなければならないかを検証してみましょう。

・ パチンコ台の音がうるさい
・ BGMがうるさい
・ アナウンスもうるさい
・ 店員の声もでかい(でかくないと聞こえない)
・ クリーンマスター(パチンコの島の中央についている機械)がうるさい
・ パチンコ店のホール内の音が反響する
・ 空調機がうるさい

とにかく気になりだしたらきりがないくらい、うるさいんです。

で、どれが一番うるさいかって
パチンコ店のクリーンマスターなんです。

・ 島の真ん中についているパチンコ玉を研磨し綺麗にしてくれる
・ 打った玉を下から上へ吸い上げてくれる
・ 玉の量を島ごとに自動調節してくれる

そんなパチンコ店にとってなくてはならないものが一番うるさいんです。

世界初!静かなパチンコ店はココの部分に防音設備を取り付け営業しているみたいです。

Fri 2010 | トラックバック(-) | コメント(-)

パチンコメーカーからの販促グッズについて②

カテゴリー: 日記

前回の販促グッズの問題点は

① パチンコメーカー(業界)は、右へナラエが多い
② 機械価格の上昇の一途をたどっている
③ 顧客(ホール)への1to1サービスが出来ていない

① とにかく『物真似』が多いです。パチンコの演出・機械の売り方・販促ツールなどなど。
『なぜ、やっているのか』を突き詰めていかないと、常識をくつがえせないのでは?

② ツールの作成にも莫大な経費が掛かっているはずです。すべては、機械価格に勝手に上乗せされ、利益をとろうとホールが必死になり、結果的に遊技するお客様に負担が行ってしまうのです。無駄なサービスならばやめてしまえばいいのに。営業マンは機械を売るのに必死なんですね。

③ パチンコの機械価格は約30万円です。10台購入したら300万円です。これだけの高額な取引なのですから、きめ細やかな対応をして欲しいものです。毎回無駄なツールを大量におくってくるなんて普通に考えるとおかしいのです。

以上、パチンコホールを棚にあげて書かせていただきました。
Thu 2008 | トラックバック(-) | comment(1)

パチンコメーカーからの販促グッズについて①

カテゴリー: 日記

大手のパチンコメーカーから、遊技台を購入すると

・ 等身大パネル
・ 札が数種類
・ ポスター
・ 椅子カバー
・ のぼり

などがついてきます。

これはメーカーがホールの支援の為に導入ホールに無償で提供しているものです。
導入されて数ヶ月経ってから、まだ設置してある店舗に送られる販促グッズなどもあり、
ホールの支援をし長く機械をつかってもらうことによって、次回の販売に生かす戦略だと思われます。

しかし、私はこの販促グッズについて疑問を抱いています。まず、【環境保護】の観点からみると、あきらかに無駄なツールを作成しています。資源の無駄です。これらのツールをホールが受け取ったとしても、半分くらいのホールは自店で作成し、ツールはすべて捨てているはずです。遊技台も他のお店と一緒、ツールも他のお店と一緒では他店と差別化ができないからです。しかし、そんなことメーカーは関係なく送ってきます。必要なお店に必要なツールをおくってはどうでしょうか。

また、ポスターはどのお店でもポスター枠のサイズが違っており、いままでメーカーからのポスターをはめこんだことがありません。そんなお店も多いのではないでしょうか。

最近ブームなのか、メーカーの力を入れている機種には、『椅子カバー』ツールを必ずつけてきます。椅子カバーは店内でここぞというときにアピールするためのツールですので、各機種ごとにつけたのでは意味がありません。これも、新品のまま一度も使わず捨てているお店が多いのではないでしょうか。
Wed 2008 | トラックバック(-) | comment(1)

換金率が高いと・・・

カテゴリー: 営業戦略

近くのお店が交換率を3円→4円(等価)に上げて来ました。

2ヶ月くらいたったらかなり苦しそうな営業をしているように見えます。

原因は・・・

等価交換はお客様に有利と言われています。
パチンコの貸し玉に手数料がかからないと思ってくれたらわかりやすいと思います。

交換率が3円の場合、
10000円分を出したら、2500玉になります。
2500玉を3円で交換ですから、7500円になります。
2500円分がお店側の利益になってしまうわけです。

要は、3円交換などの、交換率が等価より低い場合は、お店側が利益を確保しやすいのです。

そのかわり、お客様がより楽しめるようにスタートを回し、確変ベースをいっぱい開けて減らないようにし、大当たり出玉もより多く出来るのです。

しかし、あまりそのような優良な営業をしているお店はありません。
利益をしっかり確保するようにしているのでしょう。
Sun 2008 | トラックバック(-) | comment(0)

接客の合格ライン

カテゴリー: 日記

接客はとても評価しにくいものです。

どこを基準に出来ている、出来ていないを評価するのかがあいまいだと
スタッフのモチベーションに関わってきます。

そこで、その基準を朝礼なり終礼で話あうのです。
上からの押し付けでは人は動きません。
自分たちで、作り上げていくからこそ面白いのです。

間違っててもチャレンジし、失敗したり、違っていたら
すぐに方向転換することが重要なだけです。

なんでも言い合い、チャレンジしていける風土が大切です。
Sun 2008 | トラックバック(-) | comment(0)

面接の重要性

カテゴリー: 営業戦略

パチンコ店で働くというのは、他の業種に比べてかなりハードルが低いようなイメージがあります。

事実、履歴書が汚い、全部書いていないなどのままで面接を受けに来たり、
服装や髪型も整えないままブラリと来る方がたまにいらっしゃいます。

このような方は絶対に採用してはいけません。
いくらお店のスタッフが少なく苦しいときでも採用した後に他のスタッフがさらに苦労するからです。
だったら、最初から少数精鋭で自分たちの出来るサービスを提供したほうがマシなのです。
Thu 2008 | トラックバック(-) | comment(1)

リーダーシップの能力

カテゴリー: 営業戦略

最近の国会の混乱ぶりをニュースで聞くたびに「日本は大丈夫か?」と思ってしまうことがあります。
舵をとっていく『リーダーシップ』が求められているのに・・・

私が思う問題は、本当に「国民」のことを考えているのか??です。
例え、考えていても伝わってこなければ意味がありません。

あなたのお店も同じです。お客様のことをお店が全体で考えることも大事ですが、
お店の幹部が「お客様を大事にしなきゃ」という姿勢を見せることがとても大事になってきます。
そして、意識をお客様に向けるのです。

今の国会は意識が内部に向いています。
職場で言えば、お客様を見る前に、スタッフの顔色を見て、上司の顔色を見て、そちらのほうに気をつかっています。

そのような組織は、うまく機能しませんね。
Wed 2008 | トラックバック(-) | comment(0)

顔を覚える2

カテゴリー: 接客力UP

床屋さんに行ったことがあるでしょうか?

たいてい2度目の来店には顔と前回の髪型を覚えているように感じます。

あくまで、感じます。

そう、お客様に対して覚えてるように感じさせるのがプロではないでしょうか。

パチンコ店もリピーターと呼ばれる常連のお客様がたくさんいます。
そんなお客様の顔を覚え、さらに新人から転勤してきた方まで情報を共有できたら、素晴らしいのではないでしょうか。
Tue 2008 | トラックバック(-) | comment(0)

お客様の顔を覚える

カテゴリー: 接客力UP

最近お肉屋さんに行ったら3度目くらいの来店で

「いつもありがとうございます」

「いつも週末に御来店くださってますね」 などの言葉をかけてくれるそうになりました。

私は、接客を受ける際はあまり【かまわないでくれよ】というタイプですが、それでも顔を覚えてくれることはとてもうれしいものです
Mon 2008 | トラックバック(-) | comment(1)

映画を見る

カテゴリー: エンパワーメント

【同じ映画を鑑賞する】というのは意思の疎通が図れます。
【テーマ】に沿った映画をみんなでみれば意識が変わります。

例えば、【ペイ・フォワード】
『自分がうれしいことをしてもらったら、うれしいと思うことを3人に伝えよう!』
という運動を起こすと世界が良くなるはずだ
→ チームワークの向上

スポーツ系の映画も面白いですね。
言葉だけでなく、楽しみながら、伝えて行ったほうが行動に結びついていきます。
Sun 2008 | トラックバック(-) | comment(0)

失敗したときどうするか

カテゴリー: 人材育成

あなたは社員・アルバイト・同僚が失敗を犯したときどうしますか?
これから、ささいな事では怒らないようにしてみて下さい。

このささいな事というのは、自分のお店で大切にしていることから外れた場合です。なるべくならお店で大切なことを一つにしておいた方がよいでしょう。あれもこれもと決められていたのでは守れるものも守れません。例えば、「挨拶を必ずする」と決めたらそれ以外ではスタッフを責めないようにします。

たいていのお店では社員がヘタこいた時など、ここぞとばかりに注意し怒りたてます。アルバイトの方には怒るまではしなくても「何でしたの?」など原因追及をしつこく行うと、怒っているのと同じくらいのプレッシャーを感じてしまいます。すると、「挨拶を必ずする」という目標からかけ離れたことを毎日行うようになってしまうのです。「・・・とりあえず怒られないようにしよう。」

なぜ怒りたくなるのか?を考えてみてください。スタッフは全員がそれなりに頑張っています。努力もしているだろうし、いろいろ自分なりに考えて行動しています。それでも、ミスをしてしまうのは仕方のないことです。それを教えていない上司が悪いところもあるのです。いきなりプレッシャーをかけるのは問題外です。「ドンマイ!」とミスしても明るく流された方が仕事のやる気は上がるでしょう。

おそらく、怒らない方が自分で自分のミスを責め、ミスを取り返さなきゃと頑張るはずです。

怒りやすい方はこちらがおすすめ<雨がふってもよろこぼう>
Fri 2008 | トラックバック(-) | comment(0)

イベントがなくなったら・・・

カテゴリー: 営業戦略

イベントがなくなったら良くなることは・・・

① 釘調整が少なくなる
→細かなイベントにあわせた釘調整がなくなり、労働時間の短縮・人件費の圧縮につながる

② イベントに関する装飾・告知が少なくなる
→イベント告知POPの作成・閉店後の装飾チェンジなど膨大な準備が減ります。
POPを自分たちで作っているお店は結構あると思います。かなり時間がかかるんですよね。

③ お客様がいつも安心して遊べる
→釘調整が減ることによって、回る回らないの差がなくなります。イベントだから有利とか入替前だから不利とかがなくなり、いつでも来たい時に来れるようになる。

ざっとメリットだけならべてみました。
Thu 2008 | トラックバック(-) | comment(0)

イベントのなくなる日

カテゴリー: 営業戦略

中国製ぎょうざの事件も大分収まってきたようですね。ですが、日本の食卓から一気に排除されていったのは当然の成り行きだと思います。

私は最近お肉を【スーパー】でなく、【お肉屋さん】で買うようにしました。

【スーパー】で買うと安い日もあれば高い日もあります。半額の時もあります。ですが、安いものはやはり品質が悪いのです。ですが【お肉屋さん】は毎日同じ価格です。比較的安い料金で、国産の安心した品質をいつでも買うことが出来るのです。

イベントを主体にした営業をしているパチンコ店は【スーパー】のような営業をしているということです。今日は出す、明日は出さないだろう、というようにお客様から思われてしまう営業をしているのでは、いつかお客様から信頼を失うときが来るのではないか、と思います。

まわりがやっているからやらなきゃ、とか、いまさらイベントをやめられない、などの声が聞こえそうですが、パチンコ業界の常識をくつがえすお店を期待します。
Wed 2008 | トラックバック(-) | comment(0)

みだしなみの大切さ

カテゴリー: 接客力UP

最近荒れた中学校がニュースで放映されており、不良の中学生が
「俺を見た目で判断するんじゃねぇ」とテレビカメラに向かって暴言を吐いていました。
教えてあげられる人がいなかったんでしょうね。


「人は第一印象を外見で判断します!」

というより、外見しか判断のしようがありません。
だから、みだしなみが大切になるのです。

私は、きちんとした服装・頭髪・メイクが出来ない人は面接でも絶対に採用しません。
外見はとても大事で「働きたい」「働かせて欲しい」ということを面接官に伝えるためにもきちんとした格好をした方がいいよ、ということをアドバイスをしてそのまま帰してしまいます。

類は友を呼ぶという言葉があります。不良は不良同士。真面目な人同士、など。
きちんとした身だしなみが出来ているお店にはきちんとしたモラルのあるお客様が集まってきます。
Tue 2008 | トラックバック(-) | comment(0)

怒らないで下さい

カテゴリー: 人材育成

仕事をしていてスタッフや仲間を怒ったことはありますか?
怒られてモチベーションが上がる人は少ないのではないでしょうか。

怒る = 恐怖 のモチベーションで人を動かすと弊害が出てきます。短期的に効果や成果を出すためには必要かもしれません。しかし、長期的に良い人間関係を築き個性や存在能力を引き出すためには恐怖だけではいけません。

怒られた人は、2度と怒られないように仕事をするようになるそうです。人の為に尽くそうとか、喜ばそうというのがサービス精神です。それとは全く逆で、マイナスな思考におちいってしまうのです。
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また、パチンコ店には怖い顔の店長・マネージャーが多いと思います。今まで不良客やゴト師(不正をする人)の対応をするため、強面のガッチリした人でないと勤まらなかったからです。ですから、自分の姿をもう一度再確認してみる必要があります。もしかしたら、怒っていないとしてもアルバイトスタッフから見たら怒ったように見えてしまうかもしれないからです。
Mon 2008 | トラックバック(-) | comment(1)

「言葉」の報酬を与えてますか?

カテゴリー: 接客力UP

パチンコ店で働くスタッフの、働く動機のほとんどは「お金」だと思います。面接をするとマニュアルに書かれているかのように「会社の取り組みが・・・」とか「働いているスタッフを見て・・・」とかを答えますが、やはり働かなければならなくなった理由は当然「生活」のためでしょう。

ですから「お金」という報酬を与えていれば仕事を与えて当然という考えは三流です。
人は「お金」という報酬だけでは本当の力を発揮しません。「言葉」の報酬を与えないと満足しないのです。

自分のお店と隣のお店のアルバイトの時給を比べて見てください。求人雑誌を見れば基本時給がわかりますが、たいして違わないはずです。また、仕事ができるようになったとしても新人のスタッフと時給が100円~200円くらい上げてあげることが精一杯です。「お金」の報酬は限界があるのです。

しかし、「言葉」の報酬はどうでしょうか?こちらは時間の制限はつきますが、限りなく声をかけてあげることができます。店長やマネージャーになったら肩書きがつきます。上司に褒められたり、声をかけられるだけで人はとてもうれしいものです。たったこれだけのことをするだけで、お店の雰囲気はガラッとかわります。

しかし、たいていの雰囲気の良くないお店は「忙しい」「今仕事中だから」「何事もなく仕事をこなしているね」などと言い訳をつけ「言葉」の報酬をかけずに過ごしています。一日の中の休憩時間の数分間しかそのスタッフに声をかけるチャンスはないでしょう。ここで声をかければモチベーションがグッと上がるのに、パソコンに向かってカタカタカタカタ。

あなたは朝、電話で、社長から「いつも御苦労さん、今日も頼むよ」と言われたら今日一日頑張ろうと思いますよね。アルバイトのスタッフからみたら、社長も店長も同じです。


Sun 2008 | トラックバック(-) | comment(0)

パチンコ店のドル箱演出

カテゴリー: 営業戦略

パチンコ店に入るとたくさんドル箱が積み上げられており出玉感を感じます。
そこでお客様は俺もあのくらい出してみたい、と期待を煽られます。

そこで、たくさんのパチンコ店は様々な仕掛けをつかってドル箱をたくさんあるように見せます。
これがドル箱演出といい、スタッフの重要な仕事とされています。

私は過剰な演出は避けるべきと考えています。
・ 1段目に空箱を積んで高さを出す
・ 1箱から台車を積んで高さを出す
・ 大くて目立つ札をドル箱にたくさんさして目立つようにする
一人のお客様の出玉を大勢のお客様へ向けてアピールするわけですのでお客様は優越感を感じるかもしれません。しかし、見た目より交換するときの実際の出玉が少なく感じるわけですから、お客様にとってはガックリ感じます。【サービス>期待】がサービスです。パチンコ店の悪しき慣習と感じますが行き過ぎた演出は勇気をもってやめさせた方がいいと思います。
また、演出を行うには時間がかかります。とくに台車を1箱から使っているお店はスタッフが何人いても足りません。土日にはスーツ姿で台車を押している姿を他のお店でよく見かけます。1箱の演出に時間をつかうようでは気持ちの良い接客とは言えないのではないでしょうか?コンビニでもお客様がたくさんいるときは商品陳列をやめ挨拶やレジなどの接客をします。お客様を無視した演出はいくら一生懸命行っても効果が低いと感じます。

お客様が少ないとき 出玉演出をいつもより多めに行う
お客様が多いとき  出玉演出を控えめに行う

こんな感じが良いのではないでしょうか。
Sat 2008 | トラックバック(-) | comment(0)
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